株式会社ジェイアール東海エージェンシー

「常に相手のことを考える。」ことが大事。 「常に相手のことを考える。」ことが大事。

経歴

My
career
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  • 2006 - 2010

    1年目 媒体部(東京)に雑誌担当として配属

    1年目から多くのお仕事を任せて頂き、出張もたくさん行きました。営業に同行して現場を見ること、直接対峙して打ち合わせすることで、一気に広告の知見が増えました。一方、クライアントと媒体社の狭間の折衝に何度か涙したこともあります。苦あり楽ありの、あっという間の日々でした。

  • 2010 - 2020

    4年目 営業二部(現グループ事業部)へ異動

    初めての営業セクションでかなり緊張していたのを今でも覚えています。営業とはいえ、パンフレットのディレクションがメインだったため、予算管理・スケジュール管理と、知らないことが多すぎて改めて一から勉強し、クライアントの課題解決に四苦八苦しました。

  • 2020 -

    15年目 引き続き同部署

    気づけば、所属11年目。その間に、産休を3回取りました。今では部署の中で一番の古株ですが、おかげでクライアントとの繋がりも少しずつ強くなりました。昔と変わらないことや新しいことなど、日々悩みは尽きませんが、過去の経験を生かしながら、後輩たちと一緒に新規提案に奮闘中。

木村 和希

担当業務

Job role Job role

JR東海グループ会社をクライアントとし、

営業として従事。

JR東海のグループ会社をクライアントとし、営業として従事しています。営業の仕事は多岐にわたるので、いかにお客様の課題に向き合うかが重要です。最近は、既存のお仕事以外にも、社内外の協力を得ながら、クライアントの増倍に繋がるプランニングも行い、施策を実行するために日々頭を使っています。

JTAで学んだこと

Learned at JTA Learned at JTA

常に相手のことを考えて、

若いうちは経験をたくさん増やす!

どの部署にいても、社内外問わず、必ず対峙する相手がいます。それぞれの課題や悩みに対して、どうしてそう考えるのか、それをどう伝えたらいいのか、常に相手のことを考えてちゃんと突き詰めることが、当たり前だけど大事。さらに、「入社してから3年間ですべてが決まるからね!」と、新入社員の時に先輩に言われたこの言葉は、今でも心に残っていて、その3年間に経験したことはちゃんと繋がっているところがあって、あの時わからないなりに、がむしゃらに頑張って本当に良かったなと思っています。

1日のスケジュール

Daily
schedule
Daily
schedule

  • 5:45

    起床・子供の保育園準備・家事

  • 7:30

    保育園に預けてそのまま出社

  • 9:00

    出社・メールチェック・前日の残務整理

  • 10:00

    会議・資料作成など

  • 12:00

    昼食

  • 13:00

    企画書作成・ミーティングでクライアント往訪など

  • 17:00

    バタバタと明日のタスクを確認して退社

  • 18:30

    保育園お迎え、夕食、お風呂

  • 21:00

    怒濤のルーティンをこなし、寝かしつけ・・たまま、寝落ち。

  • 22:00

    頑張って起きた日は、洗濯や次の日のリセット

プライベート

Private Private

独身時代は、山登りやフェス、アウトドア、チア、よさこいにはまっていましたが、結婚・出産後はほぼ、家族中心の休日に。それでも、未だにやりたいこと・新しいことに飛びついて家族も巻き込んでいます。(そんな性格を許容してくれている夫には感謝です。)

Private

10年後の展望

Future
prospects
Future
prospects

10年後・・・正直、まだまだ先のことは自分にもわかっていません(笑)。
ただ、今後も社会には予想だにしていなかった大きな変化や波が訪れると思います。(特に広告業界の在り方はますます問われていくでしょう)
だからこそ、ニューノーマルの時代に広告人として何ができるかを日々考え追い続けながら、一方でちゃんと自分の好きな(幸せになれる)仕事の領域をぶれずに持っていたいなと思っています。
そのためにも、日々精進。積み重ね。新たに生み出されていくデジタルの勉強と、変わらないリアルの経験を大事にしていきたいです。

メッセージ

Message Message

色々なことが起きる世の中で、今、まさに就活を頑張っていて、こうして弊社のページを見てくれていることは、当たり前だけど、偉いです!エライ!
そうしたちょっとした努力とか、ちょっとした気付き、気遣い、の+αが実は重要。JTAにもそんな人が多いです。
自分にしっかり向き合い・考えた後は、相手の目を見て話せば、自分の熱量は必ず伝わります。
目をキラキラさせているみなさんと一緒に働けるのを楽しみにしています!

木村 和希