野竿 明良

AKIRA NOZAO

2014年入社
営業開発部 / 主任

営業開発部は、日常生活に直接関わりのないBtoB企業から、身近な商品の販売メーカーなど、さまざまなクライアントを担当させてもらっています。クライアントを知ることからはじまり、課題解決のために何ができるのかを考える。正解がないからこそ難しく悩む毎日ですが、クライアントと生活者を結びつけるために、できることは何でもやる、ある意味“なんでもあり”なお仕事だと思っています。

キャリア紹介

1年目交通広告部に配属

自社媒体である東海道新幹線の車内広告から駅の看板、デジタルサイネージなど媒体社としての知識を身につける。残業終わりに先輩方と飲みにいくのが楽しみでした。

2年目引き続き同部署

デジタルサイネージを担当していた上司が退職し、引き継ぐことに。先輩の異動や後輩の配属など周囲の環境が大きく変化したことで、先輩や上司に頼ってばかりではいけない、と仕事に対する意識が変化しました。

3年目引き続き同部署

初めての教育担当。広告と同様、仕事の教え方にも正解がなく悩む毎日。今までどれだけ先輩・上司にお世話になっていたのか気付くきかっけになりました。交通広告部として私の大きな目標だった、新幹線媒体を満枠にするという目標も達成できて嬉しかったです。

4年目営業三部へ異動(現 営業開発部)

部署異動で念願の営業開発部に。クライアントのために何かしたいと思っても課題を解決するための方法を見つけることは難しく、4年経ってもまだまだ未熟だと落ち込む毎日。自分にできる最大限を実行していくことが今の目標です。

わたしの源泉

寝る35%、食べる35%、旅行20%、雑誌5%、漫才3%、人狼2%

カンボジアでパシャリ。
社会人になっても年1回は海外旅行、が目標です。

携わったプロジェクト

1日のスケジュール

就活生へのメッセージ

就活時は、人よりも優れたものがないといけない、自分をアピールしなければ、と焦る日々でしたが、一番大事なことは、自分がこれから何をしたいのか。JTAには、年齢関係なく、自分がやりたい!と思ったことを受け止め、サポートしてくれる先輩・上司が沢山います。自分と向き合い、気持ちを伝えることは大変な作業ですが、これからの長い社会人生活を楽しく・面白く過ごすためにもひたすら頑張るのみだと思います!

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