若手社員30名に聞きました!JTAってどんなところ?

入社3年目までの若手社員30名にJTAに入社する前のこと、
入社した後に感じたことのアンケートを取りました。

Q1.もともとの業界志望は?

Q1.もともとの第一志望の業界は?

なぜ広告業界で働こうと思った?

約7割が、「広告」業界を第一志望に就活を行っていました!

「色々な企業と関わることができる業界で働けたら、と考えていました。その中でも『広告』を利用しない企業はないと思い、広告業界で働くことを目指しました」(交通広告部 関口修平)

「メーカー志望だったが、インターンに行き、商品を世に広める広告の方が面白そうと感じたから」(JR部 佐藤遼花)

「手品を得意としており、広告で消費者の興味を惹きつける『仕掛け』の本質は手品の『仕掛け』と似ているのではないかという発想がきっかけです(笑)」(交通広告部 谷稔乃亮)

「世の中に『気づき』を提案し、より良い暮らしの選択肢を広げたいと思ったからです」(制作部 金田栞)

「視点一つ変えた表現をするだけで、商品ブランドやコミュニケーションの印象が変わることが面白いと感じ、志望しました」(制作部 本橋彩恵)

「コンテンツを作って世に送り出す仕事がしたいと思っていたので、色々な業種の商品を色々な手法で告知できる広告業界は正解に近かったかな、と感じています」(関西支店 妹尾琢史)

Q2.入社の決め手は何でしたか?

Q2.入社の決め手は何でしたか?

JTAの社員はどんな印象だった?

入社の決め手に、「社員の印象」を上げる若手社員がダントツで多かったです!

「社外合同インターンで出会ったJTA社員が、学生と真剣に向き合う姿を見て、私も一緒に働きたいと思いました」(名古屋営業一部 板津奈々美)

「試験を受けに行く度に採用担当の先輩が受付でいろんな話をしてくれました。他の会社よりも優しく、また熱意もあると感じて入社を決めました」(名古屋営業一部 福本晃司)

「面接後のフィードバックを丁寧にしてくれたことから、ひとりひとりをしっかり見てくれると思い入社を決めました」(媒体部 亀津未有)

「説明会、座談会において、社員の方々のいきいきとしている姿や、仲良く談笑されている様子を見て」(営業開発部 遠山翔平)

「JTAの社員は親しみやすく、就活の軸にしていた『素の自分でいられる』ため」(名古屋営業一部 杉村千雅)

「内々定を頂いた後も何度も社員の方々に相談しました。その過程の中で、この人たちと働きたいと思い、JTAに入社することを決めました」(グループ事業部 髙橋尚武)

Q3.入社前と入社後で
会社の
印象は変わりましたか?

Q3.入社前と入社後では
会社の印象は変わりましたか?

どう変わった?もしくは、
変わらない点は?

印象が変わったと答える社員が3分の2。

「広告代理店は、仕事がハードで、女子は長く働けない、というイメージでした。もちろん、ハードな面もありますが、女子が働く環境がJTAはたくさん整っていて、入社後によい意味で驚きました」(営業開発部 圓尾絵美)

「想像以上に仕事の幅が広いことに驚きました。就活当時の自分が思う『広告』の枠を超えた様々な業務に携わることができています」(名古屋営業二部 塩谷咲季)

「裁量が大きいとは聞いていましたが、1年目から想像以上に仕事を任せてもらえます。仕事によっては自分がメインとなることも! やりがいに繋がります」(グループ事業部 久東晴輝)

「思った以上に様々な人がいました。人数もそこそこの会社ですが、色んな考え方の人がいること自体が大きな財産だと思えました」(静岡支店 入澤優)

印象が変わらないと答える社員も3分の1いました!

「入社前の研修などで、面接以外にも先輩方と話をする機会がありましたが、皆さん自分らしく、熱意をもって仕事をされている印象を持ちました。入社後もその印象は変わっていません」(交通広告部 浅田瑞生)

「若手にも任せてもらえる環境が魅力に感じていましたが、今ではこんなに任せてもらえて良いのか驚くくらい自由にやらせてもらっています!」(名古屋営業二部 西上りさ)

Q4.新入社員に必要だと思うものは
何ですか?

Q4.新入社員に必要だと思うものは
何ですか?

若手社員が必要だと思う「コミュニケーション力」や「笑顔」は?

新入社員に必要だと思うものに「コミュニケーション力」や「笑顔」と答える若手社員が多かったです!
まず「コミュニケーション力」から。

「“自分を表現する力”が必要かなと思います。意欲はもちろん、ネガティブな要素も含めきっちりと周囲に伝えるためのコミュニケーション力が必要だと思います」(営業開発部 酒井良介)

「営業、スタッフに関係なく、様々な人と接し仕事を進めていかなくてはならない為、新入社員の時から積極的に話すことが求められると思う」(制作部 杉本尚樹)

「1年目だからこそ、萎縮せずに、いろんな方面のクライアントや協力会社さんとのコミュニケーションを積極的にはかり、まずは自分が仕事をする人たちを知ることが今後の仕事につながると思います!」(静岡支店 松下祥子)

そして「笑顔」という意見。

「まず社内外問わず覚えてもらうことが大事だと思うからです。その時に笑顔がないと印象に残りにくいですし、話しかけづらいので、笑顔+挨拶は大事にしてほしいです」(JR部 森下美優)

「広告の仕事は、人との縁が大きな戦力になります。後々、たくさんの人とつながり巻き込み仕事をするためにも、新入社員時代から笑顔を絶やさずにいることは重要だと思います」(名古屋営業二部 青井知子)

「仕事も最終的には人と人が行い、人間関係が重要なので、社内外問わず笑顔で対応する事が大事だと思います」(媒体部 村上峻太郎)

Q5.JTAの「いい加減」と
思うところは?

Q5.JTAの「いい加減」と
思うところは何ですか?

具体的にJTAの「いい加減」のところは?

若手だけに、先輩・後輩の「縦の関係」を挙げる社員が比較的多かったです!

「まだ右も左もわからない新入社員の私に、『まずは自分で考えて行動し、学ぶことが大切』と大きな案件を任せ、失敗しても問題が大きくならないよう良い加減に見守ってくれたこと」(名古屋営業一部 朝日康允)

「お風呂は適温が一番気持ちいいですよね。仕事も同じだと思います。やる気が出ないと火をつけてくれる。熱くなりすぎると冷静にしてくれる。適温で仕事をさせてくれる先輩方は『いい加減』だなぁと思います」(媒体部 兼松創也)

部署間の「横の関係」を挙げる社員もいました!

「社内が吹き抜けで、他の部署とのコミュニケーションが取りやすいため、相談等がしやすいこと。部署を超えて、切磋琢磨しあえること」(営業開発部 久野夏季)

「縦の関係」「横の関係」だけでなく社員全体の「仲の良さ」を挙げる社員も。

「社員の方々は本当に良くして下さり、社員の方同士もとても仲が良いと感じます。 そして、仲は良いけれど、個人の自由もある程度守られている、干渉しすぎない関係があるとよく感じるため、『いい加減』だと思います」(交通広告部 鈴東佳菜)

「業務内容」や「責任感」も「いい加減」!?

「仕事の分担、領域が良い加減だと感じます。年齢や部署にとらわれず、積極的な挑戦は受け入れもらえる環境があります。また、仕事の配分が偏ることなくプライベートの時間もしっかりととれています」(交通広告部 渡邊博文)

「JTAは人数が少ない分、年次に関係なく様々な仕事を任せられます。何かあったときに責任を負うのは先輩の役目ですが笑、中規模の会社だからこそ、良い加減に責任感をもって仕事が出来る会社だと思います」(名古屋営業二部 池田拓史)

Q6.就活生へのメッセージをどうぞ!