People#08
当たり前の水準を
上げる。
- 酒井 良介
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2016年入社
媒体部/サブリーダー
My career
経歴
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2016 -
1年目 営業三部(現営業開発部)
初めての社会人生活はグループ外営業を担当する部署に。当時は現地・対面が当然だったので、色々なところに赴き働く基礎を学ぶ。
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2019 -
4年目 媒体部(名古屋)
最初の異動&地元愛知への転勤。支援部門である媒体部でOOHやTVを担当。複数メディアを担当できるのは名古屋ならでは!?
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2020 -
5年目 媒体部(東京)
同じ媒体部内で地区異動・2度目の転勤でOOH担当に。営業と名古屋での経験を活かしながら。
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2023 -
8年目 媒体部(東京)
希望叶って担当メディアがテレビ・ラジオに。これまでとは全く違う案件の進行方に慣れつつ、日々業務のアップデートを。
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2025 -
10年目 媒体部(名古屋)
4年半ぶりの名古屋帰還。名古屋・東京をはじめ各地区との連携を意識しながらテレビ・ラジオの扱いを増やすべく試行錯誤中。
Job role
担当業務
メディアプランの相談窓口
メディアのプランニング・バイイングが主な役割となる媒体部でテレビ・ラジオの担当をしています。
クライアント(JTAの営業)の与件に対する最適解を導くことを大前提に、媒体社にとっても良い取引となるようにプラン策定、条件調整を行っています。また、放送に限らず、テレビ・ラジオ局が主催する催事や興行の協賛セールスも担当領域です。
Important
in my work
大切にしていること
商流に欠かせないパーツに
「メディアバイイングにあたり必要不可欠な存在」と思ってもらえるような働きができるようにと心掛けています。
メディアは既定枠の売買取引がほとんどですが、その商流に自分が介在する意義を作ることが責務だと思っています。そのためには、日々のインプット・社内外のコミュニケーションが欠かせません。
I like that
about JTA.
「JTAのここが好き」
社員同士とてもフラットなところが好きです。自分がやってみたいこと、困っていることを誰にでも相談できる環境だと思っています。配属当初は諸先輩方の経験やネットワークにたくさんお世話になりましたし、案件で困ったとき後輩に助けてもらうことも多々あります。良い文化として継承していきたいですね。
Impressive
work
印象に残った仕事
年度末の時間が限られたなかで、クライアントのメディアプランを急遽練り直して実行したことが直近では印象に残っています。複数のメディアを束ねたプランの骨子を抵抗なく策定することができたのは、多種のメディアを担当してきた自身の経験を生かせました。また、媒体部が日頃から各メディアへと直ぐに相談ができる関係を築いてきたからこそ、計画変更から出稿まで素早く実行できたと思っています。
Daily schedule
一日のスケジュール
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7:45
起床
アラーム1回でしっかり目覚め!
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9:50
出社
音声コンテンツを聴きながら
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10:00
デスクワーク①
メール・チャットの整理
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12:00
ランチ
隣席の後輩が誘ってくれて嬉しい
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13:30
取材立会
会場現地にて
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16:00
社内ミーティング
立ち話含め極力コンパクトに
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17:00
デスクワーク②
資料作り。デスクからの景色◎
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18:30
退社
メリハリつけて
Private
プライベート
休日はどこかしらに出掛けています。あくまで移動手段としてですが鉄道にもよく乗ります。家でじっとしていることが苦手ということでもなく、平日に過度なストレスを抱えているわけでもないのですが、何故か旅先で次の旅の予定を立てています。
Future
Prospects
10年後の展望
ここ数年はずっと、これからもメディアに携わっていたいと思い続けています。現在担当しているテレビ・ラジオをはじめ、ひとつひとつのメディアに関する知見をもっと深めて、最終的にはそれをトータルでコーディネートできるような人材になりたいです。会社全体のメディアの扱いをもっともっと増やしたいです。
Message
メッセージ
今も大切ですが、将来、「その組織で何をしたいのか」「何ができるのか」を想像してみると就活の幅がぐっと広がると思います。JTAは「やりたい」と声を上げたことに挑戦しやすい環境ですし、できることは増えていくと思っています。"JTAでならできるかも?"と思った方、是非一緒に働きましょう!
※2025年12月時点の情報です。